年齢に負けず、もっと自分らしく。
はせがわ整形外科運動器エコークリニックのアートメイク
当院には、手の痛みや指の変形、ばね指、へバーデン結節など、年齢とともに生じる手の不調に悩む多くの女性が来院されています。
診察の中で私たちが感じるのは、患者さんが困っているのは単なる「手の痛み」だけではないということです。
「好きだった趣味を諦めた」
「おしゃれをする機会が減った」
「鏡を見るたびに年齢を感じる」
「年を重ねることに少し自信が持てなくなった」
そんな声を耳にすることがあります。
当院は、近年注目されている『メノポハンド(更年期以降に生じる手の不調)』の診療に力を入れています。女性ホルモンの変化は、手や指の痛みだけでなく、身体や心にもさまざまな影響を与えます。
私たちはこれまで、手の痛みに苦しむ女性を支えたいという思いで診療を続けてきました。そして今、その思いをもう一歩前へ進めたいと考えています。
医療アートメイクを導入しました
痛みを改善するだけではなく、
「これからの人生をもっと楽しんでほしい」
「年齢を重ねても輝き続けてほしい」
そんな願いから、このたび医療アートメイクを導入しました。
当院のアートメイクは、派手な変化を求めるものではありません。自然で上品な仕上がりを大切にし、その方らしい美しさを引き出すことを目指しています。施術は、アートメイク分野で豊富な経験と高い技術を持つ「草地 なみほ」と連携して行います。
美容クリニックに行くほどではないけれど、
「少しだけ自分に自信を持ちたい」
「毎朝のメイクを楽にしたい」
「いつまでも若々しくいたい」
そんな思いを持つ女性に、気軽にご利用いただける環境を整えました。
整形外科クリニックだからこそ、敷居は高くありません。手の痛みの相談に来られた患者さんが、帰る頃には少し前向きな気持ちになれる。私たちはそんなクリニックでありたいと考えています。
人生100年時代。
年齢を重ねることは、決して失うことばかりではありません。
身体の不調に向き合いながらも、自分らしく、美しく、前向きに生きる。
はせがわ整形外科運動器エコークリニックは、これからも女性の人生に寄り添い続けます。
はせがわ整形外科運動器エコークリニックのアートメイクの特長







